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にゃあこの週末

すいません
また2日お休みしました。(ぺこっ)

金曜日に、会社から帰ってくると
旦那が「にゃあこ お昼抱っこしたら 腰の部分痛がって鳴いていたぞって」・・・

えっ

実は、木曜日に旦那がにゃあこにお薬を呑ませて抱っこして
その後 離すと
腰が抜けたような歩き方になったので
私は、お薬が嫌なだけっだたのかな?と思っていたんですが
旦那が「これっ おかしいんじゃないのか どうしたんや?」とにゃあを抱きしめていました。

そして 金曜日の痛がっているとの話

びっくりというかショックで
「どこか ぶつけたんじゃないの」っていうと
旦那は「嫌 多分 内側からきてる痛さだ」って言い出し

不安でいっぱいになり
とにかく にゃあの腰を押しまくっていると
にゃあも嫌がっていたのか、痛いのか鳴きだして

でも 私一人で内弁慶のおぼっちゃまを病院に連れて行くのは不安なので

旦那の休みの日曜日行ってきました
一緒に診察室に入ってもらい
にゃあこも、少し安心したようで
いつもの威嚇や暴れることもなく

旦那は、にゃあの腰を押さえて 
「ここじゃないのかな? ○○(私の名前)にゃあの顔触るな
 痛い顔でんじゃないか 表情わからんわっ」と言い
その後も先生にへっぴり腰のジェスチャーを交えて
にゃあこが、どれだけ大変だったか一生懸命話をして

先生は触って下さって
「しこりも見つからないですし 今はレントゲンや血液検査の必要もないと思います
それに 触っても痛がっていないですしもうすこし様子みてもらえますか?」
って言われているのに

旦那は「でも 確かに痛がっていたんですよ 本当に親ばかかもしれないですが」と言いまくり

私より積極的に先生に話していました

ちょっと恥ずかしかったけど
こんなに一生懸命ににゃあこの事心配してる旦那をみたら

親ばかでいいじゃんってつくづく思いました。

正直
いつきとすももの方に気持ちがいっていたのは
否定できません

猫部屋からでると 目の前ににゃあがじ~と待っていたことも何度もありました

今回の痛みの原因ははっきりとは、わかりませんが
にゃあの「僕の方もみてよっ」っていう事もあったんでしょうね

テツママさんに、
「にゃあちゃんは、私たちが遊びに行ってもmofmofさんや旦那さんの事をじ~とみてるよ
 なんでもわかっている子なんだよね
 たぶん 自分の事猫っていう自覚ないだろうし 絶対に人間って思っていそうだね」

 そうなんです。

 子猫の時から、他の猫と会うことなく
 私と旦那の愛情のみですくすく育ち

だから 私の気持ちが自分に100パーセントじゃないって事
すっごくわかっているんだと思います

なので 土曜日 日曜日 月曜日 ラッキーにも三連休なんで
ベッタリとくっついております

いつきとすももには、ちょっぴりごめんですが
今は、我が家のプチ王子を大事にしないと
もっと大変なことになるかもしれませんし
すべてのことあせらずに、でもあきらめずに 歩んでいきたいです




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