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すももと歩んで

今日 保護部屋で電気ストーブにあたっていると
いつきが、おこたから出てきて私の太ももの上に頭と手を乗せて
ゴロンとして寝んねしていました。

頭をなぜながらゴロゴロ言っているいつきを見ると

まだこたつの中で警戒心ありありのすももの事を考えてしまった

朝 旦那がケージの模様替えで保護部屋に入って
その後固まるすももを触っていった時は、威嚇もしなかったので
あれっ 意外とうまくいったのかな?とも思いましたが

その後はすももご機嫌がよくなく
こたつを覗くと、飛び着くような威嚇をしたりして
正直 落ち込んだ
手も相変わらず怖がって 猫パンチしようとするし

すももに対しては、一度私が里親に出してしまって
あの子に、辛い思いさせてしまった罪悪感が常にあります。

ゆっくりでも私の事信じてほしいという気持ちと思う反面
一歩進んで5歩下がるような事があると
さみしいのとなんでなんと思う気持ちがいっぱいあり

ついついマイナスに考えてしまう

どうすればいいんだろうって考えている時

いつきの、寝顔が私を励ましてくれます
大丈夫ですよね

すももだって春になるころには、いまのいつきのように
私のお膝にきてくれますように

贅沢なお願いかな

ランキングに参加させて頂いています
まだすももと暮らして2ヶ月半
mofmofまだ早いよっって応援ポッチ下されば幸いです
21:47 | 保護猫達 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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